【野球】福本豊さんが現代野球に失笑…24個で盗塁王に「僕、1カ月でしてますよ」自身は122試合で106盗塁

福本 (ふくもと ゆたか、1947年(昭和22年)11月7日 – )は、大阪府大阪市生野区出身で東大阪市育ちの元プロ野球選手(外野手)、野球指導者。現役時代は阪急ブレーブスに20年間所属した。 通算盗塁数およびシーズン盗塁数の日本記録保持者(いずれもMLB記録を超えた時期がある)で、「世界の福本
117キロバイト (17,409 語) – 2022年1月23日 (日) 10:03

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時代が違うだとか、野球レベルが違うだとか、言っても、24盗塁は少なすぎると思います。投手のクイックや捕手の肩もレベルアップしているのは確かですが、その分走塁技術は停滞気味の様に感じる。福本さん程ではなくとも、盗塁王は40〜50盗塁はしてほしいです。

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/24(月) 19:30:46.84

1/24(月) 19:12配信
スポニチアネックス

 阪急(現オリックス)黄金時代の選手で通算1065盗塁、シーズン106盗塁など驚異的な日本記録で知られる野球解説者の福本豊さん(74)が23日に放送されたTBSラジオ「日本生命presents石橋貴明のGATE7」(日曜前7・00)にリモートでゲスト出演。パーソナリティーを務めるお笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明(60)を相手に現役時代の思い出を語った。

 その中で通算1065盗塁、シーズン106盗塁、14年連続50盗塁以上など数々の金字塔を打ち立てた福本さんに対し、石橋から「盗塁はどうですか?いま見ていて」と質問が飛んだ。

 すると「笑いますね」と苦笑いまじりの声で答えた福本さん。石橋が「笑う?それは?」と聞き返すと、福本さんは「少ないでしょ。もうちょっと、やっぱり走らないかん。試合数は140試合(2021年は143試合)からあるんですから。20何個(で盗塁王)は…。怒られますけど、僕100ナンボの時、1カ月でしてますよ」と24盗塁で4選手が盗塁王を分け合った2021年シーズンのパ・リーグを引き合いに首をひねった。

 思わず笑った石橋が「最低、どれぐらい盗塁してほしいですか?」と聞くと、福本さんは「最低ね、40はしたい」とキッパリ。「140試合でしょ?それで40個ですよ?」と130試合制だった1972年に122試合出場で106盗塁を決めた“世界の福本”は奮起を促していた。


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https://news.yahoo.co.jp/articles/7b7a5aa5f23ee23f35de975157fc80434507049e

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