セルティック・前田大然の英語会見が大反響!「この男のことが大好きだ」

前田 大然(まえだ だいぜん、1997年10月20日 – )は、大阪府南河内郡太子町出身のプロサッカー選手。セルティックFC所属。ポジションは、フォワード。2021年のJ1リーグで史上2番目の若さで得点王を受賞。日本代表。 2010年1月の全国高校サッカー選手権で優勝した山梨学院大学附属高校に憧れ
24キロバイト (2,252 語) – 2022年1月18日 (火) 22:13
かっこいいですね!!

1 Egg ★ :2022/01/19(水) 17:30:39.03

古橋亨梧のようにセルティックのサポーターから愛されるためには、もちろんピッチでの活躍が欠かせない。同時に、ピッチ外でもファンの心を揺さぶる必要がある。

【動画】「英語うまいね」称賛を浴びている前田の試合後インタビュー
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=104104

 1月17日のハイバーニアン戦で開始4分にデビュー弾を挙げた前田大然は、ピッチ外でもサポーターから良い反応を引き出したようだ。

 試合後、前田は「ゴールを決めてチームに貢献できたことを喜んでおり、次戦で再び貢献するのが待ち遠しい」と英語で話した。『Yardbarker』によると、この様子を収めた動画がクラブから公開され、セルティックのファンからSNSで賛辞が寄せられている。
 
「アレックス・レイ(レンジャーズOB)よりうまい英語」
「クリス・ボイド(レンジャーズOB)よりも英語がうまいね」
「3人とも素晴らしくて感心だ。今後に向けて良い兆しだよ」
「試合後会見を英語でこなせる十分な自信。よくやった、ダイゼン」
「あらゆる成功を祈っているよ、マエダ…素晴らしいデビューだった」
「ほれ込んだ。彼もジョッタもキョウゴもハタテもグチも、みんな大好き」
「とても謙虚でリスペクトできる人だね。英国や欧州のサッカー界のプリマドンナは見習うべきだ」
「なんというスタート。君はすでに僕らのお気に入りのひとりだ。セルティックファミリーにようこそ」
「この男のことが大好きだ。多くの日本人のように、自分がうまくやる機会をくれた全員に感謝している。我々はダイゼンに感謝だ。今後の幸運を祈っているよ」

 もちろん、まだ1試合で得点を挙げたに過ぎない。前田が古橋のような存在となるには、継続して結果を残しつつ、セルティックファミリーとの関係を深めていく必要がある。だが、少なくとも出だしは上々だ。今後の前田のさらなる活躍に期待したい。

サッカーダイジェスト 1/19(水) 16:16
https://news.yahoo.co.jp/articles/d1978c2b1faf532777eb5c7ab424f705e9f7b2a8

写真 
(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
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